幻想的で妖艶な水彩画です。一枚の葉。アジアを感じさせる額縁と合わせて、とても雰囲気があります。旅立ちの時★アクリル画★50号★額付き。飲食店はもちろん、バーやラウンジなど、お酒を飲む席にも合います!作家名:小川童鬼作品名:人乾期水壺争奪鏡技法:水彩額寸法:幅47cm×高さ38cm×奥行き4cm作品寸法:直径15cmコンディション:ガラス内側の左上に茶色の汚れ〈額装済み〉〈差し込み式の箱〉〈布袋あり〉小川童鬼(おがわどうき)本名・小川陽一郎1939年生まれ。さくらんぼ。2002年死去。風景。福岡県に生まれる。テーブルのざくろ。1968年から1978年までパリを拠点としてヨーロッパで活動。野火。その間、幾多の国際コンクールにて金賞はじめ受賞歴多数。科学兵器「電気マシーン」。仏新聞、テレビ、美術雑誌にて作品多数が報道される。トリニタ橋(贄田越郎画)。セザンヌと名前を並べて仏美術雑誌の表紙を飾る。スイミングガール4。美術評論家諸氏からシュールレアリスト、色彩の魔術師等と評される。光る人。主な展覧会・個展歴1976-1978 Salon d'Autonme(サロンドートンヌ) 1976 FIAC (International Contemporary Art Fair) 1977 Salon National des Beaux-Arts1977.6-7 Gallery Myrna Myers (グワッシュとデッサン)1977.11-12 Gallery Myrna Myers (油絵とデッサン)1978.3 Gallery Myrna Myers (グワッシュ)1991.3-4 Gallery Lancry (油絵とグワッシュ)在仏日本大使館後援による